気くばり大賞 2014年  受賞おめでとうございます!!

「第2回 気くばり大賞 2013年」に全国から418名、1325作品のご応募がありました。ご応募いただいた皆様ありがとうございました。

応募された作品については、どれも優秀な作品が多く、審査委員をうならせるものばかりでした。
入賞の方には、賞状と商品券、佳作の方には賞状をお送りいたします。

・日本中、達人が増えるといいですね!
・さりげないとなかなかわかりませんが、それを見抜ける能力が欲しいです!

・なかなか気づかないものです。
・周りの人に感謝の気持ちが大切ですね。

・誉めるのとよく似ているかな?
・「夫だって 気配りされると やさしなる」のもあるかも

・つい最近のニュースです。ドライバーの判断で提案したのか、会社の指示か知りたいところです。
・今後、雪で悩まされることのないように願うばかりです。

以下は佳作です。

・いたわる気持ちがよく伝わります。
・手をつないで歩くのもいいですね。

・気くばりをしすぎると、婚期がが遅くなるかも?
・私は、「やさしいけど 前に出る」のが信条です。

・ほほえましい雰囲気ですね。
・私は好きなものはすぐ言えますが、嫌いなものは、気を使ってなかなか言えないことがあります。

・いつかは気づいてくれます!
・自分の知らないところで、話題になっているかもしれませんね。

・今後も、掃除機、エアコン、冷蔵庫も気くばりしていくでしょう。
・介護用ロボットもそのうち出てくるかもしれませんね。

・気くばりは発想を豊かにできます。
・会社に掲げてみたいです。

・インターネットで調べたら、出てきませんでした。
・これから載る可能性もあるかも?

・反抗期を過ぎれば、母への感謝のお返しがありそうですね。ついでに父へも感謝してほしいです。
・どのような気くばりをされていたか教えていただきたいです。

・私は桜で有名な吉野の山を思い出しました。
・気くばりは、なくてはならないものですね。

・まずは、真似してみることも大切です。
・まずは「ありがとう」という言葉でしょうか?

・お兄さんの優しさが伝わります。
・もしお菓子でなく、ゲームの時間を多めに分けたらちょっと問題かも?

・不意にされると嬉しさ倍増ですね。
・最近、不意な気くばりあったかなあ? 気づいていないだけかなあ?

・日頃の思いやりがあれば、期限切れがないかも?
・奥さんの誕生日にプレゼントを買ってあげましょう!

・四万十川に行った時に、無人駅に座布団がありました。
・ローカル電車も乗降客が少なくなり、苦戦している鉄道もあると思いますが、心の温かさを感じます。

・にぎやかな都会でもお年寄りが1人で暮らすことも多いので大切ですね。
・若者に対しても言ってほしいです。

・「そっと」がなかなか難しいですね。
・私も昨日、隣の方からそっとフォローしてもらいました。有り難かったです。

・断る勇気が難しいですね。
・目の前には、どの位の量のごちそうがあるのでしょうか?気になります。